FCIジャパン・インター 〜おまけ編

年間を通して日本全国で開催されるドッグショー
その昨年一年間のショーを通じてコーギー♀のNo.1
ペディグリーアワードに輝いたエミたん
本当におめでとう

ショーで可愛い笑顔のエミたんに、もう会えないのは寂しいけれど
今年1年、全国のショー会場でこのパネルを見れることはファンとして嬉しい限りです 


で、
今年のジャパン・インター
コギの出陳が最近にしては多いなと思っていたら、どうも原因はジャッジをされたこのお方。


ネットでちょっとgoogleってみると、

ウィリアム(ビル)シェルトン氏
  幼少のころからドッグ・ショーに深く携わり、ウェルシュ・コーギー・ペンブロークの
 ベスト・イン・ショー及びスペシャリティーのウィナー犬を数多く繁殖している氏の犬舎
「Coventry」の繁殖プログラムは「ブリーダー・オブ・ザ・イヤー 2011」として認められた。
  また、氏は畜犬のあらゆる事に関するコラムを執筆しており、審査員としても世界中で
 審査を行っている。

とのことで、ブリーダー、ハンドラー、ジャッジとして、オールブリードショーでも
スペシャリティーでも、第一線で活躍をされているコーギーの大先生 ・・・・らしい

ちなみに、シェルトン大先生の犬舎のH.P.を見てみたら・・・・

   か、可愛い〜

どうりで・・・・

まるで憧れの韓流スターを前にした、追っかけオバタンみたいに
バーミーママさんが舞い上がっていた訳です

JKCには、シェルトン氏のようなトップブリーダー・ジャッジの方を
今後も招聘して下さるよう、是非とも頑張って欲しいものですね

ただ・・・・

アメリカ人である氏のネイティブな英語を聞き取れない残念な父母は
あかねと一緒にヘラヘラ笑っているしかできなかったのですけれど。。。 ←悲しすぎる

あかね、
やはり英会話のお勉強しようか?
Sit! Hand!  フセは・・え〜っと? 



【おまけ】
今回、換毛期でスタンバイだったJunior坊ちゃん。
最後にJ様追っかけ隊のオバタン達へのサービス


Juniorくん、
また、あかねと一緒に応援に行きますからね 

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未分類 | コメント:(4) | トラックバック:(0) | 2013/04/13 00:07
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